仙台で「学習障害かもしれない」と悩む保護者の方へ
算数・数学でつまずく子のためのオンライン補習塾
(1人ひとりのニーズに合わせていますので、英語等のサポートも可能です。)
こんなお悩みはありませんか?
・何度教えても計算ミスが減らない
・文章題になると間違いが多い
・板書を書き写すのが極端に遅い
・テストの点が急に下がった
・「うちの子、学習障害かも…」と不安になる
もしかすると、
努力不足ではなく、認知特性や発達特性の問題かもしれません。
吉田補習塾の塾長吉田(日本LD学会会員)は、
・計算が極端に苦手な子(ひき算からつまずいた)
・数字を見ると混乱する子(数と量のつながりがあいまい)
・読み取りが苦手な子(図や表にできない)
・通常の塾や家庭教師でついていけなかった子(わからない・集中できない)
たちを20年以上指導してきました。
高校進学に不安を感じていたこども達を、何人も合格させてきました。
合格実績
「できない」のではなく、
“やり方が合っていないだけ” の場合がほとんどです。
医療機関や大学で認知検査(WISC等)を受けたこども達には、結果を活用して学習サポートを行っています。
通級指導教室の先生と連携して支援した子もいます。
当塾では
・1ステップずつ分解(スモールステップ法)
・視覚化して説明(対話式ホワイトボード指導法)
・注意ポイントの繰り返し練習(ただの反復練習でない)
・成功体験を積ませる(自己肯定感を上げる)
・「なぜ間違えたか」を一緒に分析
を徹底します。
「うちの子は普通の塾では無理かもしれない」
そう感じたら、一度ご相談ください。
“他塾や家庭教師に断られた子”を指導しています。
まずは、
無料相談からお気軽にお問い合わせください。
今の状況を相談してみる(無料)
吉田の算数数学指導法
吉田補習塾では、一人ひとりのこどもの認知特性に合った指導を行っています。
こどもの学び方をよく見て認知の特徴を把握し、こどもが学びやすい方法で指導しています。
例えば、図形問題が苦手でつまずいている子がいます。
繰り返し練習しても出来るようにならない子の認知の特徴を分析していくと、
視覚認知の弱さでつまずいていることがあります。
その場合は、教科書の空間図形を立体的に表して説明したり、分かりやすい図を書くことで、
理解を促しています。
文章問題が苦手で推論の力が弱い子には、問題文の読み取り方、正解までの考え方を一つずつ丁寧に説明しています。
処理速度が弱く、学校で板書を写すのに時間がかかってしまう子には、
こどものペースに合わせてホワイトボードの解説を行っています。
一般の学習塾や家庭教師では難しい専門的な指導を受けることで、こども達は学力を取り戻しています。
指導について
はじめに、お子さまのこれまでの学習の様子や学校のテスト、標準学力検査の結果を伺い、
その情報をもとにして、認知の特徴や得意なこと苦手なことなどを分析します。
次に、正しい理解ができていない内容を把握し、対話式で授業を行っていきます。
定期テスト、実力テストの後や、こどもの成長が見られる場合には、
これまでの指導を振り返り計画の修正を行っています。
吉田補習塾では、こども達が自分で工夫して問題を解決することが出来るようになったり、
長所や興味関心を活かした学校生活が送れることを目指しています。
最新情報
2026年2月1日 更新情報
ご家庭の声を更新しました。コチラ
2026年1月16日 合格報告
中2から1年間指導していたT君が志望校に自己推薦で合格しました!おめでとう。 学年で下位の成績でしたが、夏から3教科の指導を受けて学力を伸ばし合格することができました。
2026年1月13日 更新情報
ホームページをリニューアルしました。
2026以前
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